自社リサイクル製品を富山のサッカー振興に活用

 2019年6月に富山市草島地内に完成した「永森記念グラウンド」は、建設の際に「富山交易株式会社」のリサイクル製品「K-ロック」が使われました。代表取締役社長の遠藤忠洋は、(一社)富山市サッカー協会の会長も併任しながら、地元チーム「カターレ富山」の応援、富山のサッカー振興に関する活動を積極的に行なっています。